2017年05月05日

ドンキ.ホーテ天王寺店がオープン、阪堺電軌道上町線の天王寺駅舎・路面芝芝生化工事も終了していた。これでスッキリした。

ドンキ.ホーテ天王寺店がオープン、阪堺電軌道上町線の天王寺駅舎・路面芝芝生化工事も終了していた。これでスッキリした。
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ドンキホーテ天王寺店

ドンキの方は私が見たところメガドンキ・ホーテ新世界店のほうが品揃えが多いようで、18禁までバッチリ置いていた。完全に把握していないのでもう一度くらい通わないと、良くわからへん
カーテンで隠していたりするので。パコパコママなどDVD映像なども置いていたし、電マを安く売っていた。
18禁商品などは、はずかしがっていては買えない。
posted by マッチ at 18:21| Comment(14) | 鉄道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月26日

梅田、日本一の百貨店街 売り場面積で新宿を圧倒!

▼産経新聞大阪本社版、朝刊経済面に大きく報道され「梅田日本一、新宿を圧倒」の見出しが踊っていました。とうとう全国紙にもこのような報道があったことは注目すべきと思います。歓迎すべき内容で「キタ」などと書いてないのも非常に好感が持てます。やはり見出しの語句も記者によるのだろうか。こうした流れを定着させるようメディアの皆様にもお願いしたいと思います。
写真は紙面を撮影して掲載します。記事はうれしい内容なので全文そのまま引用します。

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▼工事着々
大阪・梅田で百貨店の建て替え・増床や出店工事が着々と進み、平成24年には東京・新宿をしのぐ全国一の百貨店街に生まれ変わる。梅田の店舗数は現在の3店舗から4店舗となり、現行店舗の大型化も加わって、4店の総売り場面積は現在の約1・5倍の約25万平方メートルに拡大、4店舗合わせ約21万平方メートルの新宿地区を圧倒する。消費の冷え込みで全国各地で百貨店の撤退や経営統合などが相次ぐなか、大都会・大阪≠フ健在ぶりをにじませるが、売り場規模だけでなく、売り上げ規模をどこまで拡大できるかが大きな課題だ。(牛島和弘)

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現在は阪神百貨店の立替が進む。

 梅田を訪れてすぐ目に飛び込むのが、急ピッチで建て替えが進む梅田阪急ビルの威容だ。新ビルは地上41階建て、高さ約187メートル。阪急百貨店は地下2階〜地上13階に入り、レトロな外観。今年9月に南側のT期棟が開業して北側の工事が始まり、グランドオープンは24年春の予定。売り場面積は工事前の約1・4倍の約8万4千平方メートルとなる。
北ヤードの大阪駅地下ホームも工事にかかっている。阪急も乗り入れることになろう。
これも着々と工事が進むだろう。

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大阪駅の工事

▼開発ラッシュの梅田
阪急梅田本店が完成した後、現在は阪神百貨店の立替が進んでいる。
あとは、ヨドバシ梅田タワーの着工もまじかに控えている。

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ヨドバシ梅田タワーの工事も始まろうとしている。

 JR大阪三越伊勢丹の出店工事と、阪神百貨店も工事が進んだあと、オフィスなどが入る新北ビル(高さ約150メートル)の地下2階〜地上10階で、売り場面積は約5万平方メートル。JR西日本と伊勢丹が出資する「ジェイアール西日本伊勢丹」が運営する百貨店として、京都駅ビルに次ぐ出店となる。同社は「(JR大阪駅の再開発という)二度とないビッグプロジェクトに参加し、大阪の中心部で顧客を獲得するチャンス」と説明する。

 これらの工事が完了すれば、阪神百貨店を加えた梅田の百貨店の総売り場面積は、現在の約16万平方メートルから約25万2千平方メートルにふくらむ。東京で最大の激戦区、新宿地区の約21万1千平方メートル(伊勢丹、小田急百貨店、京王百貨店、高島屋)をしのぐ規模だ。
posted by マッチ at 18:27| Comment(4) | 梅田 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする