2016年03月18日

これが常翔学園 梅田キャンパスだ

竣工年:2016年
高さ:22階 125.15m
延床面積:33,329.89u
建築主:学校法人 常翔学園
設計:服部・石本・安井設計監理共同企業体
施工:西松建設
所在地:大阪市北区茶屋町
(解説文は大阪ビル景様の文を最大限参考にしたものです)

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学校法人常翔学園による高さ125mの高層キャンパス棟。
同学園のシンボリック拠点として2016年10月に完成。2017年4月に開校を迎える。 大阪工業大学の英称(Osaka Institute of Technology)の頭文字からビル愛称はOIC梅田タワーに決まった。
建設地は阪急梅田駅東側にあったかつての梅田東小学校跡地。 常翔学園が運営する大阪工業大学が10階から20階にキャンパスを開設し工学デザイン分野の拠点とする。 建築学科と空間デザイン学科を大宮キャンパスから移転。 ロボティクス&デザイン工学部を新設する。

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屋上はラウンジと展望テラスが設置される。 教育施設でありながら、市民開放型の“賑わい広場”としての機能も持たせ、さらに地域連携や社会貢献を意識し“産・官・学・民”が集う都市空間としての活用を目指している。
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posted by マッチ at 00:11| Comment(0) | 梅田 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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