2015年03月01日

『ディテールについて』

〜シャーラの言葉に、グレッグとの留学について語る対談で〜
3月になりました〜
3月は忙しいですよ。歌声で大和高田に行くし、市民税の申告にいかないと行けないし〜。
あとひと月したら、運転免許証の更新がある。初めての5年更新だよ。
やたら忙しい3月です。
今回、初めての写真なし記事です。
シャーラの言葉に、グレッグとの留学についてのQ&Aで


留学について シャーラ

『ディテールについて』
シャーラ動画と関係ないのですが、
「ディテール」これどういう意味?
よく知られた言葉です。
細部の意味ですが、とくに建築では詳細図のことを「ディテール」といいます。
建築雑誌でこのタイトルの雑誌がありました。
意味を広く使う場合も多いのか、最近はファッション用語にも使われるようです。

ここで注意を要するのは、ディテールというカタカナ語を正確に発音する必要があることです。よくディティールと発音する方がおられます。日本人が間違いやすい誤りではないでしょうか。

カナダ人 シャーラのyoutube動画を見ていて、
シャーラの言葉に、グレッグとの留学についての対談で、
「日本書類大好きだからねw」の件がありました。ちょっと皮肉まじりの言い方です。
そうか〜、やっぱり日本は書類大好きだからねw 外人もよくわかっているらしい。
とくに役所は書類大好きですよぉ〜。
カナダ人 シャーラ、ミラ、ミカエラ、他
シャーラがいちばん色っぽいです。ほかは普通。

しかし、ここにきて、外国人の日本大好き!の大合唱!大旋風が起きているようです。
よく発信元を調べてみると、テレビ局の場合が多いのですね。
我々ユーチューバーやブロガーは頑張らないと??
それでなくても、ネットとテレビじゃ比較になりません。
圧倒的にテレビ局の勝利です。

『オノマトペ』というのもあります。
擬音語は物が発する音を字句で模倣したものである。このうち『オノマトピア』は人や動物が発する声を擬声語と分類している。同じ言語でも時代によって異なる。
擬声語(ぎせいご)とは、擬音語と擬態語の総称。擬声語を擬音語の一部とする文献もある。
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posted by マッチ at 17:41| Comment(0) | 言論・オピニオン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする